発信したい!その想いをカタチに

ワン・ライフ訪問看護ステーション 鈴木勇気です。

先日、理学療法士の岡田より相談がありました。

岡田が訪問させて頂いている利用者様より、同じ病気で悩んでいる人に自分の想いを発信をしたいという内容でした。

その想いを受け、弊社で発信させて頂く事になりました。

【本人様の想い】

滑舌を円滑にするための運動を自分だけでなく同じ病に苦しむ皆さんとご一緒に行えは、楽しさ倍増となって、継続できるのではないかと思いワン・ライフさんに相談しました。ただ単に実行しているのと、パーキンソン病の症状を遅らせることの目標がハッキリしている場合は、力の入れ方も替わります。歌をうたう事を続けていくと口から食べ続ける事も出来ます!

演もよし、童謡・唱歌、軍歌、民謡、ポップス等幅広いジャンルの曲目集が販売されていますから、苦手の発音が正確に出来るように稽古を積みましょう‼

今後も本人様の想いを発信していきたいと思います!

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